This entry was posted on Tuesday, December 5th, 2006 at 23:54:35 and is filed under Texts, 機材レビュー, オリジナル楽曲製作, アルバム製作奮闘. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.
RUNDOLL
SHADOW-RUN
08/10/10 全国販売!!
販売価格:1,500円(税込)


現在55曲UP中。
> Free BGM
「GrooveTubes The Brick」を使ってミニアルバム収録予定の「RUNDOLL」を録音テストしてみました。
「GrooveTubes The Brick」、「Caparison TAT-HH」、「Mesa Boogie Dual Rectifier Solo Head」の組み合わせで、 ミニアルバム収録予定の「RUNDOLL」のテスト録音をしてみました。
色々試しながら録音してみましたが、やはり、チューブのマイクプリを通した方が音が太くてヌケも良くなりますね。ん〜買ってよかった♪
でもまだゲインの調整が手探りなので、もう少し研究しないとなぁ・・・。
ギターサウンドの方は、「Mesa Boogie Dual Rectifier Solo Head」のゲインを時計短針で1時〜2時くらいで抑え目にして「Caparison TAT-HH」内蔵のミッドブースターを上げ目にして歪ませています。それを「AXETRAK For GUITAR」でマイク録音し「GrooveTubes The Brick」を通し更にゲインを稼ぎオーディオインターフェイスに繋いで録音しています。
スタジオ代を気にせず時間を気にせず自宅でハイゲインギターアンプのマイク録音をするなら自分的にはベストかなぁと思っています。
オリジナルメロディアスハードロック「RUNDOLL」冒頭部分
チューブマイクプリアンプテスト録音。
再生の際、ヴォリュームにご注意を。
バッキングギターの方がマイクプリのゲインを上げすぎて音が潰れてしまっているので、後日録音しなおしてみます。
それにしても・・・。
朝10時から作業開始して一段落した今、夜の12時と・・・
う〜む・・・w
