Studio Digital ELF

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D'elf

 

 

フリーの作曲家。

ハードロックユニット

RUNDOLLのギタリストとして

札幌市近郊を中心に活動中。

 

趣味は音楽鑑賞、映画鑑賞、

サッカー。

 

 

 

[mixi]D'elf

 

 

 
RUNDOLL

 

SHADOW-RUN

 

08/10/10 全国販売!!

 

販売価格:1,500円(税込)

 

 

 

 

 

「FreeBGM」、「free ver」等、書かれていない音楽ファイルの無断使用、ファイルに直接リンクを張る行為は禁止です。

 

 

フリーBGMのマークです。

 

現在55曲UP中。

 

 

> Free BGM

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Meta

 

Archive for March, 2007

 

 

 

 

電源「PL-8J Series II」がようやく到着しました。とりあえずラックに収めてワンショット。

 

ラックの上から、

 

PL-8J Series II」電源。

 

「データ用400GB HDD」USBで繋がってます。

 

PowerCore FireWire

 

DAW Optimized Computer digistrema R-10」メインPCです。

 

 

 

ラックの上に「YAMAHA 01X」。

 

奥にギター録音用のサイレントボックス「AXETRAK For GUITAR」、マイクプリの「GrooveTubes The Brick」、オーディオインターフェイスの「M-AUDIO FireWire Solo」。

 

 

AXETRAK For GUITAR」には常時「Mesa Boogie Dual Rectifier Solo Head」が繋がっています。アイデアが浮かんだら即録音します。

 

 

 

そろそろ4月なのでバンド用のデモ製作もしていかないとなぁと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日購入した「Stylus RMX」で早速実験がてらリズムトラックを製作してみました。

 

Stylus RMX」に付属していたチュートリアルビデオが英語だったため新たな機能を把握するのにちょっと時間がかかってしまいました・・・w

 

Stylus RMX」は前のStylusよりもかなりパワーアップしています。トラックも8個に増え、シーケンサーのテンポには完全追従で、カオスデザイナー、エフェクターなどがかなり使えます。というか非常に遊べると思います。

 

リズムトラック製作に興味のある方ならこのソフト音源は結構遊べますよ。この機能でハードウェアとなると値段も跳ね上がりますし・・・。

 

 

シンセサウンドは「Cubase4」付属のソフトシンセを使い味付けをしています。

 

 

 

Free BGM > Soundtrack

 

530.gif フリーBGM - Leviathan

 

 

File Size: 3MB Length: 2:08 minutes

 

説明: 

デジタリックでハイテンポなリズムトラックです。サイバーパンクのイメージとなっています。

 

 

 

 

 

 

2006年から製作し続けてきたドラマチィックフュージョン「jUSTICE」の新システムでの録音を一通りしてみました。

 

 

「jUSTICE」(6:44)

 

 

またチョコチョコと修正を繰り返してある程度出来上がったらSoundFilesのページに移す予定です。

 

 

あと、先日購入した「Stylus RMX」を使用して実験がてらリズムトラックを製作中です。完成したらフリーBGMにしようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

Cubase 4の感想など

03 12th, 2007

先日CubaseSX3からアップデート版でバージョンアップした「Cubase 4」を今週は色々と弄くっていました。

 

これはナイスだなと思った所など数点。

 

まずなんといっても、プラグインエフェクトの上下順番の入れ替え、好きなところへさくっとドラッグ。これは前々からLogicで便利だった部分でCubaseにも入れてくれぇと思っていたので非常に嬉しいですね。色んなエフェクトを試したりミックスの時に時間の節約になります。

 

次にギターリスト、ベーシストには嬉しいアンプシミュレーター搭載。これもLogicには搭載されていたのでほしかった機能です。しかも結構ヌケのいいサウンドなので結構使えそうです。

 

ソフト音源や、プラグインエフェクトのプリセット満載。これもLogicには沢山装備されていたのでほしかったです。(・・・w)

 

VST3になり、ソフト音源(VST3対応のもの)を立ち上げただけならCPU負荷が少量しかかからない。新たなソフト音源、プレイバック専用のソフトサンプラー搭載などなど。(まぁ、この辺もLogic Proの追っかけのような気もしますが・・・w) 

 

 

欠点としては、やはり毎度のことですが結構性能のいいPCじゃないと、やたらとCPU負荷がデカイ。特にリバーブの 「Roomworks」が重い。軽めのSE版があるとはいえ、純正のリバーブはこれがメインになるのでこの重さはきついかも・・・。

 

出たばかりでまだ不具合もあるような事ですが、まだ目立った不具合には遭遇していないです。何より、やはりCubaseはCubase VST時代から使っているので非常に使いやすくていいソフトだと思います。 Cubase4から値段も若干跳ね上がりましたが・・・。

 

 

 

今現在、「jUSTICE」のバッキングギターを録音中です。あと、新たにリズム音源「Stylus RMX」を購入したので、実験がてら新曲のフリーBGMで使ってみようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

今後の予定など

03 6th, 2007

半分強制性的に新しい製作システムでの作業となりましたが、今後の予定など。

 

今のところ、まだ動作チェックの最中です。ソフトウェアのインストールやアップデートにちょっとてこずっています・・・。

 

Cubase4」の方ですが、バージョン3からのアップデートでプロテクトキーのオーソライズで本家サイトの方で問題があったらしく若干時間がかかってしまいましたが、無事稼動しました。ヤマハ&スタインバーグのサポートの親切な応対で問題も解決してよかったです。

 

Cubase4」はまだちょっとしか触ってないですが、直感的な操作がものすごくやりやすくなったなぁと感じました。

 

 

DAW Optimized Computer digistrema R-10」の方もなかなか快調です。 ラック用の「FURMAN」の電源がまだ届いてないので、他の機材を立ち上げるのにまだ、時間がかかりそうですね。

 

 

今後の製作予定ですが、オリジナル曲の方は先日の歌物のデモ製作と、「JUSTICE」、「電子的亜人伝〜背徳の騎士」、を順に録音していきたいと思います。

 

 

フリーBGMの方は新システムのテストも兼ねて、「Cubase4」の内臓音源を使用してマッタリ系の新曲を作る予定です。オープニング〜通常シーン向けの曲になると思います。