RUNDOLL
SHADOW-RUN
08/10/10 全国販売!!
販売価格:1,500円(税込)


現在55曲UP中。
> Free BGM
Archive for October, 2008
Deja-Vuフルコーラスデモ版と、RUNDOLLライブ告知
10 23rd, 2008次回のライブで演奏予定のDeja-Vuの構成がだいたい固まったので、デモ版としてアップしました。
RUNDOLL / Deja-Vu (DEMO)
Vo,Lyrics : KENJI
GT,Lyrics,Bass,Music,program,MIX : D’elf
探し続けた街
流れていく景色を
微かな記憶を辿り
彷徨う
答えのない道を
祈るように信じて
逃げ出したい闇の中
そう
君の名を呼ぶ
嗚呼 果てしなく
広がる白い世界
何時か見た
君の夢を見たい 今だけ
追いかけても ただ離れてく
手を伸ばせば 届く気がする
君と夢の中で 会えるかな?
静かに目を閉じた
孤独と闇の中で
繰り返す日々の渦に
漂う
朝焼けに輝く
蒼白く光る月
見たことのない世界へ
今 足を踏み出して
嗚呼 何処までも
離れた 君の声が
聞こえてる・・・
君の夢を見たい 今だけ
追いかけても ただ離れてく
手を伸ばせば 届く気がする
君と夢の中で 会えるかな?
ライブ告知。4ヶ月ぶりくらいのライブです。
KENJIさんの日記よりw
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11月24日(月・祝)
REVIATHAN Presents
「FEEL THE HEAVINESS!!vol.1」
前売り/当日共に1000円
会場:SUSUKINO810(Zepp Sapporo斜め向かい)
http://www.f-a-l.co.jp/810/
open/18:00 start/18:30
【出演バンド】
REVIATHAN
felice
黒
R.I.P.
CHIGOZ
RUNDOLL
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RUNDOLLの出演時間は21:10〜の30分です。
RUNDOLL http://www.rundoll.com/
VO : KENJI
GT : D’elf
ライブサポートメンバー
Bass : Jason
Drums : Yu-Ki
先日購入したESP HORIZON-IIIで「Deja-Vu」のギターソロテスト録音。
10 17th, 2008
先日購入した「ESP HORIZON-III Black」のテスト録音も兼ねて、RUNDOLLのメロディアスハードロック曲「Deja-Vu」のギターソロを組み立てて思いのままに録音してみました。ライブ演奏向けにシンプルなコードワークに編集しました。
「Deja-Vu」のワンコーラスデモ版と同じくアンプシミュレーターのメサブギー、デュアルレクチのサウンドで録音。まだテスト録音段階ですが、以前録音で使用した「Caparison TAT-HH」よりも音が太くて芯がある感じです。
ギターソロ部のリズムギター、リードギターが「ESP HORIZON-III Black」です。
Deja-Vu (GT SOLO test)
Vo : KENJI
GT,Lyrics,Bass,Music,program,MIX : D’elf
とりあえず曲の全体的な雛形が出来たので、あとはギターソロの手癖で適当に弾いてる分など煮詰めていく感じです。
「Deja-Vu」フルコーラスデモ
http://digital-elf.com/2008/10/23/081023/
最近体調を大幅に崩してしまい、サイトの更新や製作作業も中断していましたが、RUNDOLLファーストミニアルバム「SHADOW-RUN」の全国発売を記念、モチベーションアップの為(w)、メインギターの乗り換えを決意しました。
まずは、「SHADOW-RUN」の告知など。
なんか昨日お店を廻った時点では近所の店にまだ置いてないみたいですw
ただ、「楽天」や「アマゾン」などはありました。
http://item.rakuten.co.jp/osusumehinya/cd0016/
その他オンラインの楽曲販売サイトなどでは売られてるみたいです。
6曲入りで1500円となっています。
楽曲の試聴はこちらで出来ます。 http://www.myspace.com/rundoll
今年頭にRUNDOLLを結成して以来、録音用のギターとして「Gibson Les Paul Standard DC Plus」をリズム用、「Caparison TAT-HH Red Sunset」をギターソロやリードギター用に使っていました。
ライブでも録音でも使える理想的なギターをと以前からESP HORIZONの購入を考えていましたが(5年くらい考えてたような・・・w)、ついに購入しました。今後の楽曲製作のカンフル剤になってくれれば言うこと無しです。

音の方はボディも初期型のCaparison TATよりも一回り厚くなっていて、かなり野太い音が出ます。音のレンジもCaparison TATは中音メインだったのに対し、低音と超低音、高音が結構出る感じで、ドンシャリなサウンドです。ピックアップはレスポールで使い慣れたフロント(Seymour Duncan SH-2n)、リア(Seymour Duncan TB-4)なので、個人的に弾きやすいです。ネックの握りもほとんど初期型のCaparison TATと同じです。ただ、フレットマークがサイド側にあるので、慣れるのに多少時間がかかりそうですが・・・w
お店でも何度か試奏させてもらいましたが、メインアンプの「Mesa Boogie Dual Rectifier Solo Head」との相性も良さそうで、ブースターを噛ましたサウンドは自分なら5時間は夢中で弾いているでしょうw

あと、先日グヤトーンのデジタルディレイ「MDm5 Micro Delay」も購入。中々いい感じのサウンドです。デジタルディレイですが、聴いた感じではアナログディレイの音が出ます。Hi Roll offツマミでアナログサウンド、デジタル系の癖のないサンドを調整することも出来ます。
RUNDOLLは現在11月24日のライブ、今月はすでに予約一杯で来月に延びそうな「ちえりあ」での公開練習、に向けての練習をしています。新曲も急遽組み立てて、ライブ用に練習していく予定です。
その間、少しずつオリジナルのデモ版を含めたミニアルバムを製作して行こうと思っています。
